自分の“物語”に関係しなくなってしまう人

この記事の読了時間: 325

「これはお前の物語だ。」

こんなフレーズが、
私が昔大好きだったRPGのゲームにありました。

↓↓クリックして応援していただけると嬉しいです。

 

自分の物語

ゲームというと、
ちょっとバカにされがちなお話ですが、
ゲームなどは、実はかなり勉強になることがあります。

なぜなら、
それだけ本気で制作したものだから、
それに携わった人間の心がこもっているからです。

 

まぁそれは良いとして、
アリックスなどのネットワークビジネスをやる際に、
「友達がいなくなってしまう」
ということを心配される方がいますね。

 

この気持は私にも分かります。

私自身は、そもそもネットを使っていますので、
友達は1人もなくしていませんが、
アリックスをやる前に、
すでに友達は減りました。

なぜなら、自ら生きる環境を変えたからです。

友達がいない言い訳じゃありません(笑)

 

私は就職した会社が倒産し、
独立することになりましたので、
そもそも地元を離れましたし、
友達と遊ぶ時間を仕事に当てました。

モチベーションとして、
「いつか友達を驚かせるほど成功してやる!」
と思っていましたが、
実際に同世代のサラリーマンを超える収入を得る頃には、
友達とは連絡も取っていなかったため、
親友以外とは疎遠になりました。

連絡していないんですから当たり前ですよね(笑)

 

でも、私は後悔していません。

なぜなら彼らは
自分の物語の出演者ではなかったということだからです。

ちょっとひどい言い方に聞こえるかもしれませんが、
別に嫌いとかそういうことではなく、
事実として、自分が歩んできた道を考えると、
結果的にそういうことだったという意味です。

 

つまり、アリックスを行う際に友達を失う恐れを
感じているとしたら、ちょっと想像してみてください。

あなたが成功した時に、
その友達は一緒にいるのでしょうか??

もし一緒にいるイメージなら、
その友達を誘えば良いと思います。
本当に良いと思っていることを、
友達に伝えるのは悪いことではありません。

それで嫌われてしまうのなら、
その友達も結局見た目や体裁を気にしすぎて、
成功できないタイプだと私は思ってしまいます。

あくまでも良い人・悪い人の話ではなく、
自分が成功するために、というお話ですからね。

 

また、成功した自分をイメージした時に
一緒にいない人なのであれば、
おそらく自分の物語には出演していないのでしょう。

 

私はこういう考え方をしています。

「それは冷酷だ」と言われることも多いですが、
成功するためには、
多数派の意見を聞いてはいけないと思っていて、
この点は私も常に意識するようにしています。

油断すると多数派になるのが私の性格なので(笑)

 

私は今年、アリックスで成功するための
ビジネスプランを実行する予定です。

そのビジネスを一緒にやっていただける方がいたら
何よりだなぁとは思っていますが、

もしあなたが、
「メールで話だけでも聞いてみようかな」と思われたら、
以下のフォームからメールを送ってみてください。


興味のない人に勧誘などしませんから安心してください(笑)

「興味がある人」限定です。

 

お名前 (ニックネーム可)

メールアドレス (必須)

メッセージ本文

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

応援クリックをしてもらえると飛んで喜びます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

関連ブログ

アリックスジャパンを実践する価値はあるのか?

私は基本的にネットワークビジネスが嫌いです。


なぜそんな私が
アリックスジャパンだけは実践しようと思ったのか?
>>その理由はこちら

ブログランキング

メンバー専用サポートルーム

このページの先頭へ